「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」が先進医療から外れました

2020年3月31日をもって、先進医療から「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」が外れ、

4月から「先進医療」から「選定療養」となりました。

 

先進医療で行っていたレンズに関しては、今後の詳細など当院としてもどういった形になるか確定したことをお伝えできる状況にはない状態です。順次準備を進めてまた決定次第、こちらでもお伝えする予定です。

 

もしそれまでに多焦点レンズを希望される患者さまがいらした場合は、その旨もご理解した上でお問い合わせ頂ければ幸いです。

ご迷惑をおかけ致しますがよろしくお願い致します。

 

松本眼科